お盆法要「歓喜会」のご案内・申し込み用紙の配布を始めました。
ご参詣ご希望でまだ案内が届いていない方は、お手数ですがご一報くださいませ。
合わせて慈法寺通信もお配りしています。
今号は「生死」について。
世間では「生死(せいし)」と読み、「生きる」と「死ぬ」を正反対で全く別のことと考えます。
ですが仏教では「生死(しょうじ)」と読み、お釈迦さまは「生死一如(しょうじいちにょ)」と言われました。
「生きる」と「死ぬ」はつながっていて一つであるという意味です。
続きは通信をご覧ください。ご門徒皆さまに、月参りやご法事でお届けします。
しばらくお休みしていた慈法寺通信を、新たな形で再開しました。
これまで肩に力を入れすぎ、正直に言うと皆さまに恰好をつけていましたが、今後は愚直にお伝えしていけたらと思います。
これを機に文字を大きくし、外部に発注していた構成も自分で挑戦してみました。
パソコンに詳しくないため読みにくい部分も多いですが、今号は納骨堂入り口に掲げられているお釈迦さまの言葉「俱会一処」について書いています。
ご門徒皆さまに、月参りやご法事でお届けたします。
慈法寺通信 2023年6月号ができました。今号は蓮如上人のお言葉「必ず五人は五人ながら意巧にきく物なり。よくよく談合すべき。」から、私がお聞きしているところを中心に掲載しています。
また、団体参拝で訪れた慶讃法要のご報告、帰敬式再考委員会の一員として新たなリーフレット作成に関わらせて頂いた「生前法名」について などなどです。
ご門徒皆さまに、月参りやご法事の際にお届けいたします。
そして今月18日㈰に、名古屋別院定例法話にてお話しさせて頂くことになりました。背伸びをせずに、ご法事などで日頃からご門徒皆さまにお伝えしていることをお話ししてこようと思っています。
名古屋別院では毎日法話が行われています。どなたでもご自由にご聴聞いただけます。
多くの先達によって時代を超えて私たちまで伝えられてきた、お釈迦さまや親鸞聖人の教え・願いに耳を傾けてみませんか。
午前9:30〜9:50 於:本堂
午前11:10〜11:40 於:対面所
午後1:00〜1:30 於:対面所
慈法寺通信を発行しました。
前号から少し間が空いてしまいました。
親鸞聖人が示された仏さまの教え、寄贈報告、住職のコラムなどを掲載しています。
ご門徒皆さまに、月参りやご法事でお届けいたします。
こんにちは、宗教法人 慈法寺です。
ホームページをご覧いただきありがとうございます。
この前まで、GWの大型連休だったものの
気づけばそこから一週間が経ちました。
時が経つのは早いものですね。
最近は、天候も不安定で季節の変わり目ということもあり
体調を崩しやすい時期ではありますが
万全の対策をして乗り越えていきましょう。
さて、先月は
永代経法要〜お経のこころに遇うつどい〜
がありましたがご参詣してくださった方々
誠にありがとうございました。
今月5月から7月までは行事を催す予定はありませんが
いつでもお気軽にお参りください。
アクセス方法としては、
地下鉄「中村公園駅」から徒歩6分、
名古屋駅から車で約7分とアクセスの良い場所にあり、
駐車場も完備しています。
次の行事の日時は、
観喜会―かんぎえ― 8月14日 午前9~10時、11~12時
で予定しております。
お時間合うようでしたら、
ぜひご家族揃ってご参詣ください。
行事について詳しい情報は、
こちらをご覧ください。
何か気になることがございましたら
お気軽にお問い合わせください。
- 〒453-0047
- 愛知県名古屋市中村区元中村町2-38
今を生きる私自身が、仏さまの教えに出遇わせていただくご法座です。
亡き方から賜る尊いご縁に、ぜひご参詣ください。
日時: 4月10日(日) 午前9時半 始経 午前10時半〜12時 ご法話
講師: 本多龍師 中村区 林高寺副住職
持ち物: 念珠、正信偈勤行本、肩衣をお持ちの方はご着用ください
*本年も午前のみの日程となります。お持ち帰りの軽食を用意しております。
*皆様に本堂入口にて手指消毒、マスク着用のご協力をお願いいたします。
新年の法要 一月二日 午前十時〜
一年の始まりに、仏さまの前で身を正し、自分を見つめ直すひと時を。
焼香台をお出ししています。
どうぞご家族揃ってご参詣ください。
読経後にはお善哉を振る舞います。
- 〒453-0047
- 愛知県名古屋市中村区元中村町2-38
報恩講のご報告、楳山正樹師のご法話を抜粋させて頂きました。
その他、境内の花や法語掲示板について、令和三年年回表を掲載しています。
ご門徒皆さまに、月参りやご法事でお届けいたします。







